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★ジョンミューアトレイル縦走登山ツアーハイライト8日間 歩くエコツアー 東京発/大阪発/名古屋発/静岡発/福岡発

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    こんにちは、

    歩くエコツアーデザイナーの有吉寿樹です。

    ツアーレポートです。

     

     

    ★ジョンミューアトレイル縦走登山ツアー

    ハイライト8日間2日目

    アグニューメドウズAgnew Meadows

    →PCTハイトレイルHigh Trail

    →バッジャー湖群Badger Lakes アメリカ

    ツアーレポート

     

     

    ★ジョンミューアトレイル縦走登山ツアー

    ハイライト8日間3日目

    ドノヒュー峡谷Donohue Canyon

    ←アイランドパス峠Island Pass

    ←サウザンアイランドレイクThousand Island Lake

    ←バッジャー湖群Badger Lakes アメリカ

    ツアーレポート

     

     

    ★ジョンミューアトレイル縦走登山ツアー

    ハイライト8日間4日目

    ドノヒュー峡谷Donohue Canyon

    →ドノヒュー峠Donohue Pass

    →トゥオルミーメドウ高原Tuolumne Meadows アメリカ

    ツアーレポート

     

     

    ★ジョンミューアトレイル縦走登山ツアー

    8日間4日目エスケープルート/

    ラッシュクリーク川登山道分岐Rush Creek Trail

    →ジューンレイク周遊道June Lakes アメリカ

    ツアーレポート

     


    ★ジョンミューアトレイル縦走登山ツアー説明会 歩くエコツアー 東京発/大阪発/名古屋発/静岡発/福岡発

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      こんにちは、

      歩くエコツアーデザイナーの有吉寿樹です。

      ジョンミューアトレイル縦走登山の説明会をおこないました。

      そのレポートです。

       

       

      ★ジョンミューアトレイル縦走登山ツアー説明会2019

      食料計画ワークショップ アメリカ

      ツアーレポート

       

       

      ★ジョンミューアトレイル縦走登山ツアー説明会2019

      記録的積雪で日程変更 アメリカ

      ツアーレポート

       

      ありきたりじゃない歩く旅のご要望にお応えして、アメリカ ジョンミューアトレイルです。

       

      日帰りハイキング装備で歩けるジョンミューアトレイル縦走登山。

      その段取りをお手伝いをします。

       

      まずはジョンミューアトレイル縦走登山の1日当たりの歩く距離の目安と高低差のグラフ概念図、地形図、暫定行程表を使って行程の共有をしました。

       

      そして携行する食料への考え方。 飲料水&食事事情を共有して、食事計画のワークショップを行いました。

       

      合わせて、 キャンプ宿泊の荷物搬送方法とサポート。

      キャンプ宿泊の様子。

      キャンプでのトイレ対策。

      テント、シュラフなどキャンプ宿泊用品は現地レンタルもできることとそのサポート。

      必要な靴のタイプ。

      キャンプ宿泊独特に必要な装備。

      荷物の分け方。

      注意点、その他について相談に応えました。

       

      参加者の皆様から「出発が楽しみになってきた!」とのうれしいお言葉いただきました。

       

      現地事情に精通し、サポート体制を提供することがジョンミューアトレイル縦走絶景トレッキングの無事の成功となります。

       

      人間の英知を超えた宇宙の力を感じてしまう特別な自然体験が、ジョンミューアトレイルでできるのです。

       


      ★ジョンミューアトレイル ハイライトコースを歩くツアーはこんな感じ

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        キャンプ装備背負って一気に340kmを縦走するスルーハイクしてこその

        ジョンミューアトレイルJMT、パシフィッククレストトレイルPCTと思われています。

        それもひとつの楽しみですが、もっと気楽に歩いて、楽しみましょう。

        私もスルーハイクこそがジョンミューアトレイルJMT、パシフィッククレストトレイルPCTの歩き方だ

        と思い込んでいた時期がありました。

        しかしパシフィッククレストトレイルPCT上のホストファミリー宅、

        あるPCTハイカーと交流できたときに、

        彼らが部分的に歩くセクションハイクを楽しんでいる姿を見て、

        違う楽しみ方に気づきました。

        日帰り装備でジョンミューアトレイルを楽しめたら、

        くせになって何回でも歩いてしまいそうです。

        「神様は庭師だった!」そんな美しい展望に、

        季節を変えて何度でも見入ってたたずんでいたいですね。

        ジョンミューアトレイルで思い出に残る食べ物

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          すいかです。

          1日歩き終わったあと、残雪の中で冷やしておいたすいかを等分してかぶりつきました。

          乾いた高原を1日歩き終わったあと、身体じゅうにしみわたる甘さに一気に食べてしまいました。

          荷物を預けて、日帰り装備でできるセクションハイクだからこそできる幸せな瞬間でした。

          ジョンミューアトレイルがホイットニー山の東登山ルートと合流するところはこんな感じ

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            ジョンミューアトレイルとは?

            ウイキペディアより。

            アメリカの長距離自然歩道。カリフォルニア州内を、

            ヨセミテ峡谷(ヨセミテ国立公園)からマウント・ホイットニーまで、

            シエラネバダ山脈の中枢部、3000mを超える山並みを縫って

            340キロメートルにわたってつながっている展望縦走路。

            アメリカにおける「自然保護の父」と呼ばれるナチュラリスト、ジョン・ミューアにちなんで命名されている。

            ミューアの死去(1915年)後、カリフォルニア州議会の承認を得て、

            1万ドル(約100万円)の予算ではじめられたトレイルの整備は、

            1938年、マザー峠周辺の整備によって完結した。

            ジョンミューアトレイルハイライトコースを歩くツアーはこんな感じ

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              氷が溶けたばかりのサウザンアイランドレイクとリッター山。

              遠くにカワアイサとマガモのつがいがのんびり過ごしている。

              「神様は庭師だった!」こんなふうに感じざるおえないほどの美しい展望に、ただ見入ってたたずんでいます。

              リッター山はカリフォルニアで16番目に高い山標高4008m。4000m峰がまだ15座もあるなんて驚き。。

              ジョンミューアトレイルハイライトコースを歩くツアーはこんな感じ

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                「神様は庭師だった!」こんなふうに感じざるおえないほどの美しい展望に、ただ見入ってたたずんでいます。

                ジョンミューアトレイルハイライトコースを歩くツアーはこんな感じ

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                  20110926_1464623.jpg
                  「神様は庭師だった!」こんなふうに感じざるおえないほどの美しい展望に、ただ見入ってたたずんでいます。

                  ジョンミューアトレイルハイライトコースを歩くツアーはこんな感じ

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                    20110926_1464622.jpg
                    ジョンミューアトレイルJMTではめずらしく木製の標識。

                    トワルミー湿原でJMTと合流したパシフィッククレストトレイルPCTが

                    ここでアグニューメドウに向かってハイトレイルへ分岐します。

                    ここがJMT上のハイライトポイントです。何度訪れても感慨深いものがあります。

                    よく見る標識は鉄板にアルファベットの文字を抜いた独特の様式です。

                    この鉄板様式のほうが日本人から見たら、めずらしいですよね。

                    いずれにしても、腐敗しにくい、よく乾燥した土地にあった標識です。

                    ジョンミューアトレイルハイライトコースを歩くツアーはこんな感じ

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