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★ホノルルマラソン&ウォーキング7日間 歩くエコツアー 東京発/大阪発/名古屋発/静岡発/福岡発

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    こんにちは、

    歩くエコツアーデザイナーの有吉寿樹です。

    ツアーレポートです。

     

     

    ★ホノルルマラソン&ウォーク2016

    ゼッケン受け取り→マラソン用品展示会巡り 

    ホノルルマラソン&ウォーク7日間 歩くエコツアー

    ツアーレポート

     

     

    ★ホノルルマラソン&ウォーク2016本番当日走る

    完走攻略作戦走り方 

    ホノルルマラソン&ウォーキング7日間 歩くエコツアー

    ツアーレポート

     

     

    ★ホノルルマラソン&ウォーク2016

    完走証受け取りハイキング→大会公式グッズショッピング 

    ホノルルマラソン&ウォーク7日間 歩くエコツアー

    ツアーレポート

     

     

    ★ハワイ真珠湾の戦艦アリゾナ慰霊碑 

    記念館メモリアル&戦艦ミズーリ 

    パールハーバーハイキング 

    ホノルルマラソン&ウォーク7日間 歩くエコツアー

    ツアーレポート

     

     

    ★オアフ島マカプウ岬周遊 ハワイ 

    ホノルルマラソン&ウォーキング7日間 歩くエコツアー 

    Makapuʻu Point Lighthouse Trail

    ツアーレポート

     

     

    ★ハワイKCCファーマーズマーケットハイキング

    ホノルルマラソン&ウォーキング7日間 歩くエコツアー

    ツアーレポート

     

     

     


    ★ホノルルマラソン&ウォーキング7日間 歩くエコツアー 東京発/大阪発/名古屋発/静岡発/福岡発

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      こんにちは、

      歩くエコツアーデザイナーの有吉寿樹です。

      ツアーレポートです。

       

       

      ★ホノルルマラソン&ウォーク2015本番当日走る

      完走攻略作戦走り方 歩くエコツアー

      ツアーレポート

       

       

      ★ホノルルマラソン&ウォーク2015

      完走証受け取りハイキング

      →公式グッズショッピング→高橋尚子さん握手会@DFS

      ホノルルマラソン&ウォーク7日間 歩くエコツアー

      ツアーレポート

       

       

      ★ホノルルH.U.R.T.100マイルセクションハイキング

      マキキループトレイル Makiki Loop Trail

      ホノルルマラソン&ウォーキング7日間 歩くエコツアー

      ツアーレポート

       

       

      ★ホノルル マノア滝往復ハイキング

      Manoa Fall Trail

      ホノルルマラソン&ウォーキング7日間 歩くエコツアー

      ツアーレポート

       

       

      ★ワイキキビーチサンセット縦走 カピオラニビーチ

      →デュークカハナモク公園

      ホノルルマラソン&ウォーキング7日間 

      歩くエコツアー

      ツアーレポート

       

       

      ★ダイヤモンドヘッド峠縦走

      →KCCファーマーズマーケットハイキング

      ホノルルマラソン&ウォーキング7日間 歩くエコツアー

      ツアーレポート

       

       

      ★ホノルル ライアン樹木植物園ハイキング

      Harold L. Lyon Arboretum

      ホノルルマラソン&ウォーキング7日間 

      歩くエコツアー

      ツアーレポート

       

       

      ★ホノルル マカプゥ岬往復ハイキング

      Makapu'u Wayside Trail

      ホノルルマラソン&ウォーキング7日間 歩くエコツアー

      ツアーレポート

       

       

       

       


      ★ホノルルマラソンのコースマップで一番わかりやすいのがこれ→ 歩くエコツアー 静岡発/名古屋発/東京発/大阪発/福岡発

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        ホノルルマラソンのコースマップで

        一番わかりやすいのがこれ


        ホノルル
        ↑ダイヤモンドヘッド東側高台から
        ホノルルマラソンハイウェイ方面を展望。
         

        ★ホノルルマラソンのウォーキングあるある。歩くエコツアー

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          今回もご参加の皆さん全員見事完走されて素晴らしかったですね。

          前半飛ばして後半バテバテ、そんな人たちを

          ゴール前35キロ付近から、たくさん見ませんでしたか?

          若い時に不摂生や無理をして、年齢を重ねていくうちに、

          それまで飛ばしていたペースでは進めなくなるのに似ていて、

          マラソンって本当に人生そのもののようだ、私は今年も感じました。

          焦ったらいけないということですね。

          今後の人生もこのように充実させていきましょう。

          【ホノルルマラソン&ウォーキング2014本番当日の様子 その2 歩くエコツアー

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            12/12ホノルルマラソンをウォーキングツアー
            の引率が無事に終わりました。
            小雨が降り続く天候でしたが、今回も全員完走できました!
            おまけにきれいな虹をたくさん楽しめました。

            ボランティアエイド
            スピードによって、いろいろなエイド体験をすることがわかった。
            一様ではない。それが大会の魅力だろう。
            私はキャンディー、クッキー、オレンジを4カ所ぐらい体験できた。

            完走してみてわかった、完走のポイントは、
            普段は40キロとか30キロとかしなくても、
            10キロー20キロを何回も練習して、
            本番は、10キロの目標にして、10キロ歩いたら、
            気持ちを切り替えて、次の10キロを目指すというのを4回すればいい。
            また長く歩く持久力が大切になるので、感覚は登山と同じ。
            定期的な休憩とエネルギー補給、ストレッチが必要だと感じた。
            日ごろから8時間程度の登山を行っていれば十分完走できる。

            サトウハップスプレー
            高速手前のエイドで1回かけてもらった。
            結構筋肉が柔らかくなる感じがあっていい。
            結構その後スプレーなし。
            3回かけてもらった人もいる。
            スプレーないときは、氷、スポンジでふくらはぎ、太もも、膝を冷やす。

            ゴール手前42キロ付近東屋でファミリーの応援を受ける。
            とてもうれしかった。この場所で応援受けると感動します。
            最後は全力で歩く、走るしたほうが感動的になります。

            救護所でラップを使って、氷をまいてもらい、
            20分休むのはクールダウン効果的だった。
            あと水のプールで歩くのもアイジング&筋肉が緩んで効果あるとのこと。

            【ホノルルマラソン&ウォーキング2014本番当日の様子 その1 歩くエコツアー

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              天候 早朝から雨、午前中は時々雨、
              ダイヤモンドヘッド過ぎてからのハイウエイは強風。
              午後からゆっくり回復して晴れ。

              歩道はランナーで多く、自分のペースで歩けなかったが、
              6時間以上のセクションには十分間にあった。
              20分で着いた。
              スタート10分前にアメリカ国歌流れる。

              0440ごろ ウォークの先頭あたりにスタンバイ。
              小雨でしたが、花火打ち上げ。
              04:58列が前に進みだす。
              出発の花火は5分くらい打ち上げる。
              05:20スタート通過。
              トイレが一番多いのはスタート地点のあたり。
              Queen St スタート時に、ここまで流れていって、
              トイレしたほうが空いている。
              周りに流されず、自分のペースを守って歩くのは人生のこつのよう。
              自分の体との対話。
              体調がどこまで許すのか、体の声に耳を澄ます。

              スタート前から断続的に小雨。
              ダイヤモンドヘッドを過ぎると強い東風に悩まされる。
              虹が頻繁に見られて、素晴らしかった。
              特にダイヤモンドヘッド東側、カハラ付近。

              最初の歩きが10時間ペースだったとしても、
              余力を残しておけば、
              最後の10キロとか20キロでジョグしてタイムを短くできるから焦らなくていい。

              ダウンタウンのサンタクロースおじさんの隣で飴を配っていた。
              子供限定らしい。
              マイル、キロ両方でラップタイムを記録したら、
              ペースの変化がわかるのでいい。

              メモ用の雨対策のジプロックが必要。
              時速4キロペースだとダウンタウンで利用できるお店はまだ開いていない。

              最初のエイドで水をしっかり飲んだら、
              トイレにすぐ行きたくなった。
              走っていないから、水の補給具合に悩んだ。
              歩くペースだと一口程度でいいのかもしれない。
              といっても今年は涼しかったからそれでよかったのかも。
              晴れると結構のど渇くかもしれない。

              宮殿と美術館のイルミネーションは素晴らしい。
              このあたり5キロで燃料補給。
              その後、5キロおきとか1時間おきにエナジージェルなどで補給する。
              足りてるような気がしても先は長いから必ず補給しておく。
              夜が明けたんが、アラモアナ公園で、
              その後ワイキキのabcコンビニが開いているので補給ができる。

              後方集団だとトイレはどこでも比較的空いていることがわかった。

              ウォークゴール手前では、仮装コンテスト 
              日本語でも審査していた。

              高速道路は片道6キロぐらいあり、つらいので、
              先を考えずにもくもくと歩き続けるのがいい。
              山並みきれい。
              1時間おき、または5キロおきにストレッチ。
              歩行での完歩は定期的なエネルギー補給と、
              塩分補給対策が欠かせない。

              10時間ペースだと、帰りの高速道路で、
              交通規制解除に追い立てられる。

              アイジング&筋肉が緩んで効果あるとのこと。

              ホノルルマラソンへのトレーニング方法はこんな感じ 歩くエコツアー

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                ホノルルマラソンを2014年12月14日に
                引率させていただきました。
                制限時間がなくて、ずっと歩いてもOKの
                世界一フレンドリーなマラソン大会ですが、
                おかげさまで今回も全員無事に完歩、完走いたしました。
                ホノルルマラソン
                私もご参加の皆様をサポートしながら、完歩完走しました。
                完歩完走して解った、また完歩完走されたご参加の皆様のお話から、
                フルマラソンを歩き走り通すコツを紹介します。

                ◎普段の練習中で40キロとか30キロとかを
                歩いたり走ったりできるようになる必要はありません。

                ◎長く歩く持久力が大切になることがわかりましたので、
                必要な持久力感覚は登山と同じ。

                ◎日ごろから7時間程度の登山を行っていれば
                十分完走できる。

                ◎レース中は登山と同じように、全力ではなく、
                無理のない一定のスピードを続けて、
                定期的な休憩とエネルギー補給、ストレッチを行う。

                ◎10〜20キロ程度を本番前に少なくとも1回練習して、
                脚の変化を確認する。

                ◎レース本番では、まず10キロを目標にして、
                10キロ歩いたら、気持ちを切り替えて、
                次の10キロを目指すというのを4回すればいいことが
                わかりました。

                私のレース前のトレーニングは
                レースの3か月前くらいから5km程度のジョギングを行う。
                頻度はできるだけ重ねました。
                そのジョギングは2キロ20分のように遅めに設定して行いました。
                レース1か月前に1度だけ15kmのジョギングを行い、
                脚がどうなるか変化をチェックしました。
                それだけです。

                どうでしょう。フルマラソンを歩き走りきることが、
                意外と簡単なことがイメージできませんか?

                ツアー詳細はこちら。



                ★ホノルルマラソン&ウォーキング 直前の完走完歩のコツ 歩くエコツアー

                0
                  いよいよ12/12発ホノルルマラソンの出発日が近づいてまいりました。

                  トレーニングでの補強はもう考えずに、今あるあなた自身の力を維持することに努めましょう。

                  さらに大事なことは、ケガをしないように油断しないでください。

                  これまでの頑張りが全て0になってしまします。

                  ところで、ホノルルマラソン本番での私のランニングペースを決めました。

                  2kmラップ15〜20分でいきたいと思います。

                  エイドでの休憩を考えたら、7〜8時間で完走の目標です。

                  それより遅いペースのお客様いましたら、その方に合わせて、全員完走を目指します。

                  大事なことは、同じペースで走り続けることですから。


                  ツアー詳細はこちら。


                  ★ホノルルマラソン&ウォーキングツアー

                  0
                    ホノルルマラソンの資料ができました。

                    自信がなくても、ぜひお申し込みくださいませ。

                    宝くじと同じで、本番まで練習したり、あれこれ頑張る過程が、

                    最も充実した時間になりますから。

                    気になることは、なんでもお知らせください。

                    私も走ります。

                    まだ全力疾走できないのですが、週一でつらいリハビリ頑張っています。

                    8月下旬になって朝晩が涼しくなったら、ウォーキングトレーニングを始めます。

                    目標を一緒に共有できることを楽しみにしております。


                    ツアー詳細はこちら。

                    ★ホノルルマラソン完歩の最大の秘訣とは! 歩くエコツアー

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                      ホノルルマラソンツアーの引率に行ってまいりました。

                      制限時間がなくて、ずっと歩いてもOKの世界一フレンドリーなマラソン大会ですが、

                      今回の参加者は、体力的に完走または完歩が不安な方がいました。

                      ところが、見事全員完走できました。

                      どうも完歩には、体力でだけではない特別な秘訣があったようです。

                      フレンドリーな大会らしく、大会後は、

                      個人エイドでの地元の方との交流についての話が盛り上ったのですが、

                      その会話の中で特別な秘訣が分かりました。

                      それは同じペースの仲間と歩いて、決して一人で歩かない、走らない。ということです。

                      いわゆるペースメーカーを見つけるということです。

                      前半20kmを進んでいるとエイドとかで、

                      必ず前のエイドで見かけたランナーにまた会った。

                      という体験を誰もがします。

                      それは自分と歩く走るペースが同じということ。

                      こういう方に話しかけて、一緒に走ることで、

                      お互いに引っ張り合って進む、励ましあって進むという相乗効果が生まれるのですね。

                      ツアー詳細はこちら。


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